辛口の秋の酒!「越乃景虎 ひやおろし」「刈穂 秋kawasemi」「じゃんげ 20度」のご紹介!
8月から始まった、怒涛の秋酒ラッシュもいよいよ終盤戦!今日は辛口の秋のお酒をご紹介させてください(^^)/
◆新潟県の越乃景虎さんからは純米タイプにリニューアルし大好評のひやおろし!山の中の蔵ですが、このひやおろしは焼いた魚や、貝類など、海の幸とも相性の良いお酒です(^^♪
◆秋田県の刈穂さんからは、年に2回発売になる秋のkawasemi!ラベルのカワセミは、蔵に遊びにくるカワセミを現わし、秋はもみじを加えています(^^♪
◆アルコール度数20度のインパクトがある日本酒。そのアルコール度数の高さから、濃い味わいの料理にも合わせることができるお酒です。アルコールのボリューム感が強く、インパクトの大きいお酒で、辛口好きにぜひおススメしたいパンチの効いたお酒です。
東北の美味い酒、集結しています!「米鶴 6号酵母仕込み」「浦霞 秋上がり」「まんさくの花 美郷錦」
徐々に気温が下がり、秋酒がおいしい季節になってきました!(^^)! 冷酒でぬるめの燗で、おいしい東北の秋の酒、少しずつご紹介させてください(^^)/
◆山形県の米鶴さんからは、生酛仕込の純米吟醸酒!やや軽快で深みのある辛口の秋酒です(^^)/
◆宮城県の浦霞さんからは、秋の味覚と楽しむ純米酒!秋上がりの名の通り、浦霞の中では、やや旨みが強い、濃いタイプの純米酒です(^^♪
◆秋田県からは、酒米の個性を楽しむ、まんさくの花巡米酒シリーズ 美郷錦!酒米「美郷錦(みさとにしき)」は、秋田県の気候では山田錦の栽培が難しいため、美山錦と掛け合わせることで、秋田県でも栽培できる酒米として2002年に生まれました(^^)/
【若松屋 SAKEペアリング企画!】香川県 讃岐うどんと主基のさとセット
同じ香川県 綾川町で造られる日本酒「主基のさと」と、讃岐うどんの名店「山越うどん」、本来であれば現地でなければ楽しめない味わいを、今回は特別にご用意頂きました!
「主基のさと 超辛口」は、超辛口のキレのある辛さが特徴。「山越うどん」は、モチモチでツルツルとした食感の本場の讃岐うどんです。主基のさとの綺麗な旨さに、うどんの小麦の旨さが重なり、超辛口のキレの良さですっきりと楽しむことができます(^^♪
主基のさとを造る綾菊酒造さんと、綾川添いにある山越うどんさんは、車で数分の距離。同じ水をベースにした日本酒とうどんのペアリングをお楽しみください(^^)/
山形県から秋酒の便り!「出羽桜 夕月夜」「東北泉 ひやおろし」「初孫 香が星」到着です!
山形県から、おいしい秋酒の便りが届きました(^^♪ 少しずつご紹介させてください(^^)/
◆出羽桜さんからは、秋の季節に「大切な人を想いながら呑む、恋のお酒」。2022年、長年親しまれた出羽桜 山廃 ひやおろしに替わり新発売です(^^)/
◆東北泉さんからは、酒米を「酒未来(さけみらい)」に変更した東北泉のひやおろし!これまでに使用していた山恵錦、八反錦と比べ、やわらかく、なめらかな秋の酒に深化を遂げたと感じます(^^♪
◆初孫さんからは、「まぶしい」「きらきら光って顔を向けられない」という意味の秋の酒!綺麗な造りで程よく酸味のあるお酒に仕上がっています(^^)/
秋の旨酒、続々到着!「姿 艶すがた」「帰山 生原酒三年熟成」「仙介 ひやおろし」!
すっかり夜風が涼しくなり、秋酒がおいしい季節になってきました(^^)/ 今日は旨口、やや濃い旨さの秋のお酒をご紹介させてください(^^)/
◆栃木県からは、めずしい生詰め(ひやおろし)規格の姿(すがた)!姿らしいジューシーな味わいの角が取れ、丸く落ち着きのある旨み、酸味を纏いました(^^♪
◆長野県の帰山シリーズいからは、純米生原酒を3年間生のまま熟成させた秘蔵酒。角の取れた酸味と濃くなった甘味で、生熟成の旨さを堪能できる1本です(^^)/
◆兵庫県からは、仙介シリーズの秋の酒!辛口の味わいで秋の食事と一緒に楽しみたい1本です(*’▽’)
濃い旨さの秋酒「いづみ橋 生酛純米」「米百俵 ひやおろし」「黒牛 ひやおろし」入荷です!
秋のお酒といえば旨みがのって、濃い味わいが特徴。そんな特徴を存分に楽しめるお酒をご紹介させてください(^^)/
◆神奈川県のいづみ橋さんからは、とんぼシリーズラストを飾る赤とんぼ!昨年収穫した山田錦の新酒が夏を超え、落ち着いた旨さになりました(^^♪
◆新潟県の米百俵シリーズからは、米の旨さを堪能できる、原酒のひやおろし!同じ町内の米と水で、新潟の淡麗辛口をしっかりと表現する蔵の秋限定の日本酒です(^^♪
◆和歌山県の黒牛シリーズからは、濃く深い味わいのひやおろし原酒!熟成によって少しですがクリーミーな滑らかさも感じ、ただ濃いだけのお酒ではない、落ち着いた飲み口になっています(^^)/
9月9日は重陽の節句!「鶴齢」「手取川」「真澄」ひやおろし解禁です!
9月9日は重陽の節句、別名「菊の節句」で菊酒を楽しむ日。最近ではこの日をひやおろしの日(解禁日)とすることも多くなってきました(^^♪
◆新潟県の鶴齢さんからは、山田錦の濃い旨さをなめらかに楽しむひやおろし!綺麗な飲み口の原酒を、雪室でゆっくりと熟成させ、旨みが濃くなり、やや熟成の複雑さを纏いました(^^♪
◆石川県の手取川さんからは、山廃造りのひやおろし!少しの果実味と、山廃造りの酸味が合わさり、やや軽快に楽しめるひやおろしです(*’▽’)
◆長野県の真澄さんからは、秋の美酒と呼ぶのにふさわしい ひやおろし!お酒単独でも美味しいですが、キノコや秋刀魚など、秋の料理と一緒にお楽しみいただきたいお酒です(^^)/
