陸奥八仙(むつはっせん)、陸奥男山(むつおとこやま)
銘柄紹介

陸奥八仙は青森県の八戸酒造が造る日本酒銘柄。1775年から続く八戸酒造の1998年に立ち上げられた銘柄です。酒仙たちの様々な逸話や興味深い酒の楽しみ方が語られている、中国の故事、酔八仙(八人のお酒の仙人の物語)から名づけられ、飲む方が酒仙の境地で酒を楽しんで頂きたいとの思いを込められています。味わいは辛口からフルーティーまで様々ですが、どの酒も「綺麗で旨い」という共通点があります。

陸奥男山は青森県の八戸酒造が造る日本酒銘柄。1775年から続く八戸酒造の代表銘柄です。蔵元のある八戸市の漁師さん達にも愛されるお酒です。海の幸に合うフルーティーな超辛口で、お酒単独でも美味しいのですが、八戸の名物でもあるイカやサバと一緒に楽しむと、より美味しいお酒です。冷酒はもちろん、燗酒にしても楽しめます。全国新酒鑑評会にて五年連続『金賞』を受賞するなど、評価の高い銘柄でもあります。
原料、造りの特徴
青森県の地酒として県産の米と酵母にこだわり、仕込み水は八戸・蟹沢地区の名水を使用した、時代が求める環境と健康に配慮した安全で美味しい酒造りを行われています。酒母を造る際に、一般的な乳酸を使わず、白麹で仕込んだ酒母用の麹のクエン酸を用います。また極力櫂入れ(攪拌)をしないなど、可能な限り人の手を入れず、自然な状態での発酵を大切にしています。
商品詳細ページへ
「#陸奥八仙」のBLOGへ
陸奥八仙さんの造る8000wine!第三弾「スチューベン」到着!
2026年10月26日
陸奥八仙さんから高級洋梨のリキュール!「陸奥八仙 ゼネラル レクラーク」が到着!
2026年3月15日












